課題や背景を伺い、支援の必要性と方向性を確認します。
ご支援する内容、具体的なセッション日程案、成果物イメージ(量・記載内容)などのすり合わせを行います。
上記に基づき、お客様のご要望を反映した日程案、成果物イメージ案とともに、お見積りを提示いたします。
尚、成約いただけない場合は、上記2で提出した資料は回収させていただきます。
コンサルテーションプロジェクトのゴール、日程、体制、責任分担、成果物、合格基準などを明記したキックオフ資料をもとに、関係者でキックオフミーティングを行います。
システム、組織、業務、課題、計画などを整理します。整理した結果をもとに、必要に応じてプロジェクト計画や成果物などの修正を行います。
経営・業務の方向性を踏まえ、目指す業務像、情報システム像を検討します。
To-BeとAs-Isをレイアー・分野に整理し、それぞれのGapを明確にします。また、Gapが残存し解消されていない原因の分析を行います。
Gapを埋めるための施策、優先順位、ロードマップ、体制、投資の考え方を整理します。
経営層・関係部門が判断できる資料として取りまとめます。